はじめに
無料相談
無料
- 時間
- 60分
- 条件
- 1社1回・研修ではありません
AIで何ができるか、どんなことから聞いても構いません。何名で受けるのが妥当か、助成金が使えるかも、その場で整理できます。聞くだけで終えても構いません。
AIは、十分な情報を渡せば人と同じ水準で判断まで任せられる段階に来ました。いまでは「AI社員」と呼ばれるまでに進化しています。パソコン上の日常業務の約7割は、すでにClaude Codeなどで代替できる状態にあります。この研修が目指すのは、全社員が同じ理解・同じ使い方でAIを使いこなし、会社全体が一つになって回る状態です。「何に使えばいいか分からない」という方も、「自分は使えているが社員に広がらない」という経営者も。手間のかかる社員教育から導入・定着まで、伴走します。
60分・1社1回。AIで何ができるか、貴社のどの業務に使えそうか。聞くだけで終えても費用はかかりません
60分の無料相談を申し込むオンライン&対面
全国どこからでもオンラインで受けられます。関西は、必要に応じて対面も受け付けます。
助成金で 27,500円/名
150,000円/名
1名150,000円・合計10時間(税抜)。貴社の業務知識と絡めながら、AIエージェントの活用をみっちりお教えします
オンライン+対面
全国どこからでもオンラインで受講できます。関西は、必要に応じて対面も受け付けます
こんなお悩み、ありませんか
60分の無料相談で、実際に出てくる話です
63.4%
AIを業務で活用していない中小企業の63.4%が、その理由を「活用できる業務がイメージできない」と回答しています
AIエージェントで何ができるかを、全社員が最初からイメージできているはずはありません。この研修を通じて、身の回りのあらゆる業務をAIエージェントで自動化していける状態を目指します。
出典:中小企業庁「2026年版 中小企業白書」(n=3,888)
この研修は「教わること」ではなく、実際にご自身の業務で使うことに集中します。受講後は、一緒に伴走した業務だけでなく、身の回りのあらゆる業務へ、ご自身でAIエージェントの導入を検討し、導入から保守運用までできる状態を目指します。
研修を受けた全社員が、同じ理解・同じ考え方で、AIエージェントを適切に扱えるようになります
口頭で説明しなくても全社員の知識が1か所にまとまり、説明やコミュニケーションに使っていた時間を大幅に減らせます
AIエージェントで何ができるかを理解し、研修で扱わなかった、深い知識を必要とする業務にも、自らAIエージェントを導入できるようになります
オンラインで、受講者の画面を共有しながら進めます。関西は、必要に応じて対面も受け付けます(回数と費用はご相談ください)。回数と時間は無料相談で一緒に決めます。目安は、プラン①が10時間、プラン②が20時間です。
まず、60分の無料相談(1社1回・無料)。ここで①と②のどちらに進むかを決めます。
AIをまだ使っていない会社。対象は相談の場で選んでも、先に決めておいても構いません。
対象の業務を決める
60分の中で
手順を書けるようにする
10時間・全5回
自社で使い、自社で直す
費用はかかりません
すでに使っている会社も。全員で始めても、特定の部署から始めても構いません。
全員が使い方を覚える
各自が自分の業務の手順を書く
10時間・全5回
部署ごとにまとめて、全社で回す
10時間
※ 10時間は研修そのものの時間です(1回2時間・全5回)。②の「全員が使い方を覚える」にかかる時間は、無料相談のときにお伝えします。
最小15万円・1名から始められます(税抜)。会社全体で本気でAIに取り組みたい場合は、プラン②をご用意しています。
はじめに
無料
AIで何ができるか、どんなことから聞いても構いません。何名で受けるのが妥当か、助成金が使えるかも、その場で整理できます。聞くだけで終えても構いません。
プラン①
150,000円/名
助成金の要件を満たした場合の負担 27,500円/名
受講者が現に担当している反復業務1件を題材に、別の人とAIが同じ手順で同じ形式の出力を得られる状態まで書きます。1名ならここで完結します。
プラン②
300,000円/名
助成金の要件を満たした場合の負担 55,000円/名
前半の10時間で全員が自分の業務の手順を書けるようになり、後半の10時間で複数人が同じ情報を扱う形に設計します。どれが最新の正しい版かの判定、変更の可否の切り分け、担当交代への備えまで。
15,000円×研修時間×受講人数
割引はありません(税抜)。
150,000円/名27,500円/名
人材開発支援助成金を使います。貴社で使えるかは、無料相談でご確認ください。
当社自身、営業・経理・採用まで、日々の業務をAIエージェントで回しています。研修でお伝えするのは、この実践に基づいたやり方です。
PDF準備中
営業・経理・採用の業務を、GitHub と Claude Code を使ってどのように回しているか。当社の実例を資料でご紹介します。
資料は現在準備中です。公開までの間は、無料相談の場で実際の運用をご覧いただけます。


オフィス外観(京都府京田辺市) / オフィス内観
使える会社と、使えない会社があります。週20時間以上働く従業員がいれば、対象になる見込みです。社長・役員だけ、または従業員を雇っていない会社は対象外で、その場合の費用はプラン①で1名150,000円(税抜)です。支給するかどうかは労働局が判定します。当社は支給を保証しません。申請は貴社が行います。当社はカリキュラム、日程表、受講記録、請求書、領収書をお出ししますが、申請書類の作成や提出はできません。
受けられます。題材は、いま担当している業務です。GitHub と Claude Code は、そのための手段として使います。操作は受講者自身が行います。当社が受講者のパソコンにファイルを作ることはありません。Claude Code の有料契約は研修費に含まれないため、別途ご用意いただきます。
パソコン上で繰り返している業務なら、業種を問わず題材にできます。見積、問い合わせ返信、月次資料、請求の転記などが典型です。対象は無料相談で一緒に決めます。会計の証憑、給与、人事評価など、扱うと法令上の問題が出るものは題材にしません。
AIで何ができるか、貴社のどの業務に使えそうか、助成金が使えるか。60分の無料相談で、一緒に整理しましょう。
助成金が使えるか・実際いくらになるかも、相談の場でお伝えします。
送信後、2営業日以内にメールで日程の候補をお送りします。その場で決めていただく必要はありません。