プラン①
業務を1つ、AIに載せる
200,000円/名
助成金の要件を満たした場合の負担 38,000円/名
- 時間
- 12時間・全6回(1回2時間)
いま担当している業務を1件、AIに載せるところまで。

パソコン上の日常業務の約7割は、すでにClaude Codeなどで代替できる状態にあります。この研修が目指すのは、全社員が同じ理解・同じ使い方でAIを使いこなし、会社全体が一つになって回る状態です。社員教育から導入・定着まで、伴走します。
60分・1社1回。AIで何ができるか、貴社のどの業務に使えそうか。聞くだけで終えても費用はかかりません
オンライン&対面
全国どこからでもオンラインで受けられます。関西は、必要に応じて対面も受け付けます。
助成金で 38,000円/名〜
200,000円/名〜
プラン①が1名200,000円・12時間(税抜)。標準はプラン②(20時間・300,000円)です
こんなお悩み、ありませんか
実際に、よく伺う話です
63.4%
AIを業務で活用していない中小企業の63.4%が、その理由を「活用できる業務がイメージできない」と回答しています
AIエージェントで何ができるかを、全社員が最初からイメージできているはずはありません。この研修を通じて、身の回りのあらゆる業務をAIエージェントで自動化していける状態を目指します。
出典:中小企業庁「2026年版 中小企業白書」(n=3,888)
この研修は、実際にご自身の業務で使うことに集中します。受講後は、一緒に伴走した業務だけでなく、身の回りのあらゆる業務へ、ご自身でAIエージェントを導入できる状態を目指します。

研修を受けた社員のあいだで、AIエージェントへの理解と考え方がそろいます。
全社員の知識が1か所にまとまるので、口頭で説明し直す必要がなくなります。
AIで何ができるかが分かるので、次の業務は自社だけで進められます。
ここに書いた姿は、標準のプラン②を受けた場合のものです。プラン①は、自分の担当する業務を1つAIに載せるところまでが範囲です。
オンラインで、受講者の画面を共有しながら進めます。関西は、必要に応じて対面も。貴社にお願いするのは、対象業務と受講者を決めることと、全回出席することの2つです。
60分・無料
業務と人数を一緒に整理。話すだけ、費用なし
無償・契約なし
題材を決め、当社がカリキュラムと日程案を作成
全6〜15回・1回2時間
講師が全時間同席。自分の画面で手を動かす
最終回
録画・教材・実施記録をお渡し。受講料のお支払い
任意・月額
月3回の定例で伴走。続けるかは毎月決められる
助成金を使う場合
計画届を、訓練開始日の1か月前までに貴社(または社労士)が労働局へ提出します(ご相談から開始まで、目安1か月半)。支給申請は訓練終了後2か月以内に貴社が行い、当社は訓練側の記録を交付します。支給の可否は労働局が審査します。
プラン①なら1名200,000円から始められます(税抜)。標準はプラン②です。教える内容はプラン②で全部お伝えし、プラン③は内容を増やさずに演習と指導の時間だけを増やします。どのプランも1名から受けられます。
プラン①
200,000円/名
助成金の要件を満たした場合の負担 38,000円/名
いま担当している業務を1件、AIに載せるところまで。
プラン②
300,000円/名
助成金の要件を満たした場合の負担 55,000円/名
①に加えて、部門の設計と、導入計画の立案まで。
プラン③
400,000円/名
助成金の要件を満たした場合の負担 70,000円/名
②と同じ内容を、2〜3件の業務で繰り返します。
200,000円/名38,000円/名
プラン①の場合です。プラン②は300,000円 → 55,000円、プラン③は400,000円 → 70,000円。人材開発支援助成金を使います。
「自社だけで続けられるか」「元のやり方に戻らないか」不安という方のための、研修修了後の月額サービスです。月3回の定例と、随時の質問対応を行います。
料金
30,000円/月(税抜)
詰まっている箇所を確認しその解消や説明や、新しい社員の環境構築等を行います。
質問と、作成した記述の確認を受けます。営業日48時間以内に一次回答します。複雑なものは次の定例で扱います。
当社が自社で使っているもののうち、貴社の運用に合うものを毎月共有します。
当社自身、営業・経理・採用まで、日々の業務をAIエージェントで回しています。研修でお伝えするのは、この実践に基づいたやり方です。
PDF準備中
営業・経理・採用の業務を、GitHub と Claude Code を使ってどのように回しているか。当社の実例を資料でご紹介します。
資料は現在準備中です。


使える会社と、使えない会社があります。雇用保険の被保険者である従業員がいれば、対象になる見込みです。社長・役員だけ、または従業員を雇っていない会社は対象外で、その場合は定価のままです。支給するかどうかは労働局が判定するもので、当社は保証しません。申請は貴社が行います。当社は必要な書類をお出ししますが、申請書類の作成や提出は代行できません。
受けられます。題材は、いま担当している業務です。GitHub と Claude Code は、そのための手段として使います。操作は受講者自身が行います。当社が受講者のパソコンにファイルを作ることはありません。Claude Code の有料契約は研修費に含まれないため、別途ご用意いただきます。
パソコン上で繰り返している業務なら、業種を問わず題材にできます。見積、問い合わせ返信、月次資料、請求の転記などが典型です。対象は、準備の段階で一緒に決めます。会計の証憑、給与、人事評価、与信、法令で原本の保存が決まっているものは題材にしません。演習では固有名を仮名に置き換え、実際の業務データの原本は使いません。
3つの方法があります。録画と教材は、社内で人数の制限なくご覧いただけます。体系的に学ばせたい場合は、その方がプラン①を受講します(雇用保険の被保険者であれば、助成金も新たに使える見込みです)。稼働支援をご契約中であれば、定例の中で環境構築と最初の1業務の立ち上げまでを支援します。