リユース事業者専門の、システム開発とAI導入。

人を増やさずに、
リユースの現場を
回す。

業界の前提を知っているチームだから、説明を飛ばして、いきなり本題から始められます。 資料と要望を渡すだけで、業務の整理から設計・実装・現場での定着まで進みます。

何を作るか決まっていなくても構いません。60分で「どこから手をつけるべきか」を整理してお返しします。

リユース番長のマスコット、赤鬼の親分
対応領域35

買取・店舗

  • 店舗POS
  • 買取管理システム
  • 古物台帳
  • 本人確認書類の管理
  • 買取相場データ

販路

  • ヤフオク!
  • メルカリ Shops
  • 楽天ラクマ
  • 楽天市場(RMS)
  • Yahoo!ショッピング
  • Amazon
  • au PAY マーケット
  • Qoo10
  • Shopify
  • BASE
  • STORES

在庫・受注・物流

  • ネクストエンジン
  • GoQSystem
  • CROSS MALL
  • TEMPOSTAR
  • 助ネコ
  • ロジレス
  • オープンロジ

業務・コミュニケーション

  • kintone
  • Salesforce
  • Google スプレッドシート
  • Slack
  • Chatwork
  • LINE公式アカウント

クラウド・AI

  • Google Cloud
  • BigQuery
  • Google Apps Script
  • OpenAI
  • Anthropic Claude
  • Google Gemini

対応領域35

買取・店舗

  • 店舗POS
  • 買取管理システム
  • 古物台帳
  • 本人確認書類の管理
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販路

  • ヤフオク!
  • メルカリ Shops
  • 楽天ラクマ
  • 楽天市場(RMS)
  • Yahoo!ショッピング
  • Amazon
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クラウド・AI

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  • BigQuery
  • Google Apps Script
  • OpenAI
  • Anthropic Claude
  • Google Gemini

現場で、こうなっていませんか。


  • 業務が増えるたびに、増員と残業でしのいでいる
  • 買取価格の根拠が、担当者の頭の中にしかない
  • 査定コメントを、毎回ゼロから書いている
  • 1点ずつ写真を撮り、採寸し、説明文を手で書いている
  • 同じ1点を複数の販路に出していて、売れた後の取り下げが手作業
  • 店頭で売れた分の在庫反映が、閉店後のまとめ作業になっている
  • 発送通知を、販路ごとに手で打っている
  • 仕入値と売値が個体で紐づかず、粗利が月末まで分からない
  • 「秘伝のタレ」化したスプシを、作った本人しか触れない
  • 担当者が辞めるたびに、業務が止まる
  • 経営から「AIで何かやれ」と言われたが、何から手をつけるか決まらない
  • 開発会社に頼んだら、現場で使えないものが納品された

ひとつでも当てはまるなら、原因は現場の頑張り不足ではありません

人が、システムの
代わりをしている。

人手の作業は、仕組みに移せば解決します。 ただ、それを外に頼むと、一点ものの扱い、査定の基準、販路ごとの仕様、例外処理、承認のタイミングを、一から説明する仕事が増えます。

必要なのは、説明が要らない相手です。

特徴


リユース番長は、リユースの業務を前提知識として持った、システム開発とAI導入の専属チームです。

話す前から、7割は伝わっている。

買取・査定、一点ものの在庫、古物台帳、販路ごとの出品仕様まで、リユースの業務を前提として知っています。ゼロから説明していただく必要がなく、初回の打ち合わせから本題に入れます。

作るべきかどうかから、判断する

既製品で足りるなら、作りません。まず業務を拝見して、既製サービスで足りるもの、作るべきもの、AIに任せられるものを振り分けてから見積もります。完成しても使われないシステムに、お金を払っていただかないための進め方です。

AIを、業務の中で動かす

商品説明や状態記載、査定コメントのように、「人がやるしかない」と思われてきた作業の多くはAIに任せられます。調査や提案書で終わらせず、日々の業務の中で実際に動く状態にしてお渡しします。お客様側にAIの知識は要りません。出た結果は担当者が確認してから確定する流れにするので、業務が止まる心配もありません。

安さと速さに、理由がある

お客様に勧めているAIを、まず自社の開発で使い倒しています。だから作るのが速い。業務を知っているので打ち合わせも短く、営業や下請けを挟まないぶん、余計な費用が価格に乗りません。同じ内容なら、一般的な開発会社より安く・早くご提供できます。初回は98,000円の単発からです。

採用せずに、開発チームを持てる

採用費も、教育期間も、離職リスクもありません。必要な期間だけ、業務を分かった開発体制を持てます。

どれを選ぶべきかは、業務を見てから決めます。
丸投げでも、ズレない開発。それが番長の仕事です。

開発事例


現場で、実際によくある話です。

リユース番長のマスコット、赤鬼の親分
店舗統括

CASE 01 POSの範囲外を、人が埋めるのをやめた

リユース事業者(店舗買取・出張買取)

Before

店舗にPOSは入っている。しかし、業務のすべてがPOSに収まるわけではない。出張買取の予約と訪問管理、現場での査定の記録、買取後の出品準備は範囲の外で、電話とスプレッドシートと紙が埋めていた。POSベンダーに個別の改修は頼めず、現場のほうがPOSに合わせて仕事のやり方を変える状態が続いていた。

打ち手

POSは置き換えず、範囲の外にあった予約・訪問・査定・成約・出品準備の流れを業務に合わせて開発し、POSとはデータでつないで二重入力と転記をなくした。どこまで既製品でまかない、どこから作るか。その線を引き直すところから始めた案件で、今はPOS自体を段階的に置き換える相談も進んでいる。

代表

CASE 02 システム開発の相談が、全社のAI導入になった

リユース事業者(店舗・ネット販売)

Before

人手が足りず、「管理システムを作れば楽になるのでは」という相談だった。業務を洗い出してみると、システムで解くべきところは既製サービスでほぼ足りていて、本当に時間を食っていたのは、商品説明や状態記載、査定コメント、問い合わせ返信の下書きといった、毎日の「書く作業」だった。

打ち手

開発はせず、AI導入に切り替えた。書く作業から順にAIへ置き換え、出た結果を担当者が確認して確定する流れで業務に組み込んでいった。対象の業務を少しずつ広げ、いまは人を増やさないまま全社の業務が回っている。先方にAIの専任者は置いていない。

経理担当

CASE 03 数日がかりの入金照合を、その日のうちに終わらせた

リユース事業者(多販路)

Before

販路が増えるほど、手数料率も入金のタイミングもばらばらになる。月末になると、販路ごとの売上と振込額をスプレッドシートで突き合わせ、手数料や返金で生まれる差額の原因を探す。この照合作業に、経理担当が毎月数日張り付いていた。

打ち手

各販路の売上データと入金明細を自動で突き合わせ、一致しないものだけが一覧に残る仕組みを作った。AIは使っていない。人の仕事は、残った差異の確認だけ。小さな開発だが、月末のたびに浮く時間は大きい。

経営企画室

CASE 04 システム部門を待たずに、毎月の数字を揃えた

リユース事業者(大手・多店舗)

Before

会議で使う実績資料は、店舗と販路のデータを毎月手作業でまとめて作っていた。数字の定義が部門ごとに少しずつ違い、資料づくりと数字合わせに毎月数日かかる。社内のシステム部門には依頼が積み上がっていて、この件に順番が回ってくる見込みは立っていなかった。

打ち手

既存のシステムには手を入れず、必要なデータだけを受け取る形で、集計の仕組みとダッシュボードを別立てで作った。最初に数字の定義のズレを洗い出して一本化。以後、毎月の資料は自動で揃い、会議は数字合わせではなく中身の議論から始まるようになった。社内の開発計画には、一切割り込んでいない。

※ 横にスクロールしてご覧いただけます

RFP・要件定義書に基づく大手企業様のお見積り依頼から、社内稟議や取引先への説明を目的とした短期開発まで、規模を問わずお受けしています。

※ 掲載の事例は、リユースの現場でよくあるご相談をもとに構成したモデルケースです

御社の業務でも何ができるか、現場診断でお伝えします。

料金プラン


費用は、対応内容の規模に応じて算出します。 作業内容の内訳をすべて開示した上でご提示するので、「何にいくらかかっているのか分からない」状態にはなりません。 自社の開発そのものをAIで効率化しているため、同じ内容を一般的な開発会社より抑えた費用で提供しています。

お試し

初回限定・単発

98,000円〜

こんな会社に

まず1つ、課題を形にしたい

進め方

小さく1機能を作り切る

目安

稟議を待たずに始められる規模

継続

推奨

月額198,000円〜

こんな会社に

事業の変化に合わせて開発体制を持ちたい

進め方

優先度の高い順に継続開発

目安

エンジニアを1人採用するより低いコストで、チームが手に入る

専属

本格導入

月額498,000円〜

こんな会社に

複数拠点・大規模な開発を進めたい

進め方

専属チームで並行開発

目安

エンジニア2〜3名分の開発量

※ 単発でのご依頼は初回のみです。2回目以降は継続契約でのご案内となります。
※ デジタル化・AI導入関連の補助金の対象となる場合があります。診断時にご相談ください。

まず、いくらで何ができるかを知りたい方へ。

診断から着手まで


  1. お問い合わせ

    目安 3分

    フォーム送信のみ。会社概要や要件定義書は不要です

  2. 現場診断(無料)

    目安 60分

    オンラインで業務と課題を伺い、その場で優先着手領域と概算レンジを整理してお返しします

  3. 資料のお預かり

    見積りに必要な範囲の資料(手順書・スプレッドシート等、今あるままで結構です)

  4. 無料の詳細見積り

    目安 1〜2週間

    対応範囲・費用・スケジュールを提示します

  5. ご契約・着手

    優先度の高い箇所から着手します

診断を受けて、依頼しない。それでまったく構いません。
診断メモはそのままお持ちいただけます。社内検討や他社比較にお使いください。

運営会社


リユース領域に特化したシステム開発会社です。 受託開発で請け負うだけでなく、現場で得た知見をもとに、ネット販売のデータをAIエージェントに安全に渡すための基盤「ECops」を自社プロダクトとして開発・提供しています。

ECopsについて見る → ecops.ai
会社名
株式会社AccordSystem
設立
2025年5月8日
所在地
京都府京田辺市興戸和井田56-1 A&Kビル202
代表取締役
請関 海
資本金
350万円

よくあるご質問


無料診断を受けたら、しつこく営業されませんか?

しません。診断メモは比較検討用の資料としてお使いください。押し売りをしないことは、私たちの営業方針そのものです。

まだ何を作りたいか固まっていません。相談できますか?

その状態のご相談が一番多いです。業務の現状をそのままお話しいただければ、一緒に整理します。

うちの業種・規模でも対応できますか?

対応できます。スタートアップから大手まで、リユース以外のご相談もお受けしています。リユース領域であれば、業務を前提知識として持っている分、より安く・早く進められます。

単発だけを繰り返し頼めますか?

お試しは初回のみです。2回目以降は継続契約でのご案内となります。事業の変化に合わせて開発し続けることに、このサービスの価値があるためです。

まずは、無料の現場診断から。

何を作るか、決まっていなくて構いません。 60分お話しいただければ、どこから手をつけるべきか、概算でいくらかかるかを整理してお返しします。

無料の現場診断・お見積りのお申し込み

3分で完了します。会社概要や要件定義書は不要です。

送信によりプライバシーポリシーに同意したものとみなされます。

番長とは、その道を任された者のこと。
リユースの現場の、システム開発とAI導入を預かります。

運営会社:株式会社AccordSystem(リユース領域に特化したシステム開発)
姉妹プロダクト:ECops(ecops.ai)
お問い合わせ:support@accordsystem.co.jp
プライバシーポリシー

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